「メルカリ」でミニ四駆が安く買えます!

メルカリで買い物に使えるポイントがもらえる招待コード 「EXBJKZ」

メルカリだとミニ四駆関連のものがとても安く買えます。
とくに送料が安く済むグレードアップパーツ関連なんかはかなり安く買えますね。
キムラもミニ四駆関連のレアものメッキボディいとか染色カーボンステーとかいろいろ出品しているので見ていって下さい(笑)

「木村です」の名前で出品しています!
スピンアックスとかレイスティンガーのゴールドメッキボディを出品しているのはキムラくらいしかいないのですぐに見つかるかと思います。

他に染色カーボンステーとかも出品しています。
よろしくお願いします。

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50円分から10000円分ポイントがランダムにもらえるようです。

スピンアックスにLED入れてみました!


とりあえずほぼ完成です!
やった作業としては、
ステッカーの余白をがんばって切り取り(あまりきれいに切り取れてませんが・笑)ステッカー保護のために上からクリア塗装です。
一度剥がして再利用のステッカーなので粘着力が不安です。
ステッカーを綺麗に剥がして再利用する方法!

一応、ちょうどステッカーの粘着剤と近い成分のスプレーノリがなんとダイソーに108円で売っていたのでそれを使ってみました。

ダイソー のりスプレー70mm
有機溶剤も入っているスプレーなのであまり近くからスプレーするとステッカーの素材によっては痛めてしまします。

貼って剥がせるをうたっている接着剤とミニ四駆等のステッカーの粘着剤、実はほぼ同じ成分です。
貼って剥がせないとステッカー台紙からも剥がしづらくなります。
スプレータイプのノリは、薄く均一の塗れるためお勧めです。
ダイソーのスプレーノリ以外だと、3Mのスプレーのり55、もしくはスプレーのり77 がいいかと思います。
実車とか屋外で使用するステッカーを再利用する場合は3M スプレーのり77 か スプレーのり99あたりがおススメです。
ステッカーの再利用には、スプレーノリを使う以外にも両面テープを使ったやり方もあります。

仕上げはクリア厚塗りです。ステッカーが剥がれにくくなる効果とステッカーとボディとの段差が少なくなって美しくなります。
タミヤ ポリカーボネートスプレー PS-55 フラットクリアーを塗ったあと、
クレオス B522 Mr.スーパークリアーUVカット 光沢 で仕上げです。
なかなかの仕上がりだと思います!
コックピットの窓からは電池が見えるだけなので何かもう一工夫したいですね。

LED配線は苦労しました。LED点灯は走行スイッチ連動なのでモーターは外しています。
モーターを取り付けるとLEDを光らせつつ走行可能なように作ってますが、まだ試していないので少し不安が残ります。

裏は割としっかり補強しています。
ブレーキを貼り付けてネジの飛び出ているところは隠す予定です。
リアはありあわせの部品でとりあえず組んだ感じなのでたぶん作り直します。


最後にちょっと部屋を暗くした時の写真です!
やっぱり暗いところのほうがきれいですねー。

ステッカーを綺麗に剥がして再利用する方法!

スピンアックス作成中!

メガ四駆コースをミニ四駆コースに流用改造!

フルカウルミニ四駆ブームの時にいろいろあったミニ四駆のようなもの通称パチ四駆。
そのなかでもサイズがミニ四駆に限りなく近い「メガ四駆」のコースがリサイクルショップで2000円くらいで売っていたので買ってみました。

コース幅は115mm、コース壁の高さは50mmとミニ四駆のコースと同じです。
オーバルホームサーキットと違い、コースに溝が無いのでブレーキのセッティングができます。
近所のおもちゃ屋のミニ四駆コースがなかなか立派な立体コースなのでブレーキが必須です。
なのでブレーキのセッティングができないのは困ります。

オーバルホームサーキットに溝が無ければ高くてもそちらを買ったんですけどね。
ジャパンカップジュニアサーキットじゃ少し大きすぎますし。


ただ一つ問題点。レーンチェンジのトンネル部分の天井の高さが60mmちょっとしかありません。
タミヤ公式のミニ四駆レギュレーションの高さ(70mm)ギリギリのマシンだとぶつかってしまいます。
大半のミニ四駆は60mm以下の高さなので大丈夫なんですけどね。
なんとなく気分が悪いのでトンネルの高さを上げることにします。

もともとあった橋脚より長い橋脚を段ボールで作ってみました。

ミニ四駆のコース補強には定番(?)の梱包用クロステープで補強します。

トンネル天井部の高さ74mmで、レギュレーションギリギリの高さのミニ四駆でも大丈夫です。

しっかりと補強したおかげで、レーンチェンジのがたつきも少なくなりました!

メガ四駆のコースはリサイクルショップ等で安く売っていることがあるのでミニ四駆用にお勧めです!
ヤフオク等でも出品されてたりしますが、大きい商品なので送料が高くなりがちなのでリサイクルショップで探してみるのがいいかと思います(^^)/

ステッカーを綺麗に剥がして再利用する方法!

製作中のスピンアックスですが、やっぱりステッカーの余白が気になる・・。

新しいステッカーを用意して、新しく貼りなおすのが楽ですが、このステッカー、今は残念なことに生産中止になっているらしく、入手性が悪いので、綺麗に剥がして再利用することにします!
ちなみにこの方法、紙ステッカーだと無理です。
メタルステッカーやビニールステッカーに対応しています。
ミニ四駆ではなくても水に濡れて大丈夫なものなら他のものにも応用ができます。
紙ステッカーの場合はついては後述します。

剥がしたステッカーを仮に乗せる、ステッカー台紙を用意します。
大きめのステッカーを剥がした後の台紙があると便利ですが、今は無いので、ガムテープを厚紙に張ったものを用意しました。
ガムテープの表面は、ステッカーの台紙と同じようになっています。
安いガムテープだと防水性能が低いので注意です。
2セット以上用意しておきます。

熱めのお風呂くらいの温度のお湯に台所用の中性洗剤を数滴たらしたものを用意します。
そこにボディごと沈めます。

温度と中性洗剤の効果でステッカーが剥がれやすくなります
お湯につけたまま少しずつ丁寧に剥がしていきます。

自動車のボディ等、大きくてお湯に沈められないものに関しては、ドライヤー等で温めつつ、中性洗剤入りのお湯を霧吹き等で吹きかけながら少しづつ丁寧に剥がしていきます。

ちょっと失敗してきれいに剥がせなかった場合でも最後の手段(この記事の最後に書きます)があるので、あきらめずに最後まで丁寧に剥がしましょう。

剥がしたステッカーは用意したステッカー台紙に貼ります。


綺麗に剥がせました!
これなら再利用できそうです(^^)/
ステッカー台紙は長時間濡れるとダメになってしまうものもあるので注意です。
キッチンペーパー等で軽く表面を拭き取ったら、新しいステッカー台紙に貼り換えます。
クリアファイル等に挟んで一度平らに伸ばしておくといいです。

ステッカーを乾かしたら、あとは余白を切り取って再び貼り付けるだけです。
ステッカーの粘着力が弱くなってしまった場合は専用の粘着剤を使って貼り付けます。
余白切り取りと貼り直しについては終わり次第、また記事にする予定です。
スピンアックスにLED入れてみました!

※※※

紙ステッカーを綺麗に剥がして再利用する方法。
これはかなり難易度が高いです。
失敗の可能性が高いですが、チャレンジする人のために一応やりかたを書いておきます。
カスタマーサービス等で新しいステッカーを取り寄せられるならそうしたほうがいいと思います。
ちなみにミニ四駆の場合、純正ステッカーは150円くらいです。

ドライヤー等を使って温めて、粘着力を弱めながらから少しづつ地道に剥がしていくしかないです。
やぶれたり、しわが寄ったりしてもあきらめずにがんばると最後の手段が使えます。
もちろん奇跡的に、あるいは職人的技術を発揮して綺麗に剥がせたならそのまま貼りなおしていいです。

最後の手段
何とか剥がしたステッカー、少し破れたりしわがあったりしても、ある程度原型が残っているのなら、用紙に貼り付けパソコンにスキャン、画像編集ソフトで微修正、ステッカー用紙に印刷することで、ほぼ同じステッカーを作成することができます。
ついでに色を変えたりしてオリジナルステッカーにするのもいいかもしれませんね!

かなりの費用が必要ですが、自分でステッカー用紙に印刷せず、プロの業者さんにデータを送ってステッカーを作成してもらうこともできます。仕上がりは良いですが、やっぱり費用が(笑)

スピンアックスにLED入れてみました!

スピンアックス作成中!

家に眠っていたスピンアックのクリアボディを塗装して、ステッカーを貼ってみました!
窓とライトはマスキングして色を塗ってないのでクリアのままです。
ライトはLEDを入れて光らせる予定です。

スーパー2シャーシに仮乗せしてみましたが、フロントが微妙に干渉してボディを少し削りました。
まだシャーシも組み立ててないので走れないです。
とりあえず塗装で力尽きました。
ステッカーは無駄に水貼りしたのにあまりきれいに貼れなかったのです(笑)
ステッカーの余白カットすればきれいに貼れたかもしれませんがそこまでする気力はありませんでした。

実はローハイトタイヤも小径タイヤ持ってないので、組み立てても走れなかったり(•ω•)

何色のホイールとタイヤにするか迷ってます。
早く走らせたいですね!

ネオバーニングサンもどき

ケイ・キムラが久しぶりにミニ四駆復帰しようとして5年くらい前に作ったミニ四駆

MSシャーシの普通の緑のバーニングサンのボディを蛍光オレンジに塗装しただけです。
蛍光オレンジのせいか写真の写りが安定しないですね。

結局、本格的な復帰はせず、しまい込んだままになっていたのですが、小学生の息子がミニ四駆始めたので引っ張り出してきました。
マスダンパーとかはその時に取り付けました
息子のミニ四駆より速くてよかったです。

以下、年齢がばれそうな思い出話。

ネオバーニングサンは20年以上前にケイ・キムラが3台目のマシンとして購入しました。
ちなみに1台目はシューティングスターで2台目はスピンアックスだったような。
シューティングスターを買ったときは小学校入学前でしたね。
説明書の字が読めないので絵だけで組み立てたという(笑)
小学生のときフルカウルミニ四駆ブームでスピンアックスとかいろいろ買いました。
ネオバーニングサンもその時購入。
小学生の荒い遊びに耐えきれず、ほとんどのマシンが壊れていくなか、ネオバーニングサンだけは頑丈で最後まで生き残っていたので、とても思い入れがあります。

そういえば新型のFMシャーシ、FM-Aシャーシが出るみたいですね。
ネオバーニングサンも新型シャーシでプレミアムシリーズとかで発売して欲しいです。